ファンケル洗顔パウダーが泡立たない!?の対処法について!

洗顔で大切なことは、お肌に手が触れないくらい弾力のある濃密な泡を作ることですよね。
ごしごし洗うことなく、お肌に優しい洗顔が理想ですが、その肝心な泡を作り出すのに苦労しませんか?

 

ファンケル洗顔パウダーはパウダー状の洗顔料に適量の水を加えて泡立てることで
洗顔料、水、空気のバランスかとれ、キメの細かいもっちりした泡ができるそうです。
ファンケルでは泡立てクッションも販売してますので、そちらを使うことでとても上手に泡立てることができます。

 

しかし、口コミを見てみると
「泡立たない」「ファンケルの泡立てクッションがうまく使えない」などの声もあるんです。

 

そこで、濃密もっちり泡の作り方をチェックしてみましょう!

 

1.泡立てクッションにティースプーン1杯程度の洗顔パウダーを出し、適量の水でなじませます。

 

2.泡立てクッションをもみ転がしながら、途中でこぼれ落ちる泡をすくって戻しながら手を握ったり開いたりを繰り返します。

 

3.泡立てクッションについている泡をしぼり取り洗顔に使います。泡立ちが悪い場合はぬるま湯を少量足してみましょう。

 

たったこれだけなんです。簡単ですよね!
とはいえ、やっぱり泡立たない...という場合はファンケルの泡立てクッションではなく、他の泡立てネットなど
使いやすいものを選んで試してみてください。手持ちの泡立てネットで作ったらうまくできた!なんていう方もたくさんいるみたいですよ。

 

また、洗顔パウダーを使う前に手を洗うことも大切です。
手に皮脂や汚れが付いていると泡立ちにくいこともあるので、1度軽く石けんで手を洗うと良いでしょう。

 

なんだか面倒かも、と思ってしまいそうですが、ファンケル洗顔パウダーは新製法の「はや溶けパウダー」です。
細かな穴があいている穴あき構造のパウダーの表面に、水溶けを良くするコーティングをしてあります。
さっと溶けるので、水と空気を効率よく含ませることが可能なんですね。

 

理想の濃密もっちり泡を素早くつくれる「はや溶けパウダー」と泡立てクッションで、上手に泡を作れるまでそう時間はかかりませんよ!

 

ぜひ、ファンケル洗顔パウダーで毛穴までスッキリのうるおい素肌を手に入れてくださいね!

 

>>ファンケル洗顔パウダーの正しい使い方@泡立ちにくい?もっちり泡の作り方